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愛したって秘密はある第7話のあらすじや感想

愛したって秘密はある

放送される前までかなり視聴率が心配されていた「愛したって秘密はある」
なんだか結構ドキドキな展開になってきて目が離せなくなってきました。

愛したって秘密はある

第7話はいよいよ犯人がわかるのか?!

第6話の最後で、爽(川口春奈)が、風見(鈴木浩介)と鉢合わせになり
あの人犯人!」と言って倒れてしまう?!

なんだなんだ?何がどうしたんだ?

という終わりだったのですが・・・

実は、風見の父は、濡れ衣をきせられ、
さらに爽の父立花(遠藤憲一)からひどい尋問をうけて亡くなり、
その恨みを抱いて立花の娘を襲ったことが7話で判明。

風見は立花に対して深い恨みがあったわけですね。

ここで、爽の10年前の写真がどうして出てきたのかがわかりました。

そして、立花と、風見にも関係があることがわかりました。

ようやくようやく、ここにきて少しずつ全体の輪郭がでてきました。
(なかなか長いよ。ここまでが・・・)

さらに、第8話では、また黎自身にの気持ちも変わってきて展開が変わってきます。

結局犯人は誰なんだ?!

全体的な構造がようやくわかってきたものの、なんせ原作があの秋元康さんですからね。

犯人は、裏の裏の裏をかいて、

「えー?!」

という結果になりそうです。
にしてもあまりの展開の遅さに少しイライラしつつあるものの、
インスタなどをチェックしてるとスタッフさんも、

「黎と爽には幸せになってほしい・・・」

と思っているようで、そういうふうな結果にぜひともなってほしいと期待しています。