サスペンス

アルゴ 映画は、最後までドキドキが止まらない!

アルゴ 映画
アルゴ 映画

なんとも最後の最後の最後、飛行機が離陸するまでハラハラドキドキさせられた映画「アルゴ」
わかっているのに二度目でもやっぱりドキドキ。
最後の最後まで目が離せない!

↓↓ 登録2分でした。雑誌も読めます。↓↓

アルゴ 映画のあらすじは?

イランのアメリカ大使館に残されたアメリカ人を驚きの方法で救出しようとするサスペンスドラマ。

1979年11月4日にイラン革命の中、テヘラン過激派がアメリカ大使館を占拠、

その混乱の中、6人のアメリカ人がなんとか脱出カナダ大使館に身を潜める。

そして、CIAで人質救出を専門とするトニー・メンデスは、6人を安全に国外へ脱出させる作戦を立てる。

それが、「アルゴ」という架空のSF映画を企画。

6人をその撮影スタッフに偽装して出国させる前代未聞の救出劇!

アルゴ 映画のキャストは?

トニー・メンデス:ベン・アフレック
レスター・シーゲル:アラン・アーキン
ジャック・オドネル:ブライアン・クランストン
ジョン・チェンバース:ジョン・グッドマン
キャシー・スタフォード:ケリー・ビシェ

最近見た、ベン・アフレックは「ザ・コンサルタント」
まさにベン・アフレックの役がきたー!!!と思いました。

http://moviedaisuki.com/2017/05/20/post-142/

ただ、コンサルタントは、人間を超越した役だった。

それに対してめちゃくちゃ人間らしい役がこのアルゴのトニー・メンデス。

先の見えない不安といつばれるんじゃないかという恐怖。
でも、周りに気づかれないよう、みんなを引っ張っていかなければならない使命感。

コンサルタントとはまた違っていてかっこよかった!

アルゴ 映画の感想は?

話自体はとてもわかりやすく、バレるのか?バレないのか?

バレたらつかまっちゃうよ!という単純明快なストーリー展開。

つかまっちゃう=死

ですからね。

バレないように裏工作がとにかく必死なわけです。
そしてその必死さが伝わってくるからさらに見ているこちらはドキドキ。

そのハラハラドキドキは、下手なホラー以上に最後の最後の最後(特に最後)まで味わえるのをお約束します。

また当時のイランがどうだったのか全く知らないけども・・・

撮り方が普通と違うのか、映画の中の空気というか映像がもうイランそのもの。
(そうなのか?!)

歴史に関係している物語だけあって、出ている人たちも細部にこだわっていて見応えは十分にあり。

むしろ、途中までは、ドキュメンタリーを追っているかのような感覚にとらわれます。

同じ人間なのに、何やらかすかわかんないというのもある種怖い部分も描かれたこの映画。

迫力だけでなく、臨場感も、十分伝わってきます。

アルゴ 映画は実話なの?

実はの「アルゴ」は事実をもとに作られた映画と日本では宣伝していたけども、日本だけの模様。

他の国では、事実に基づいた映画ということに賛否両論あるみたいです。

それについては、賛否両論はありますが、個人的には、面白かったので十分です。

いや、これほんと見てよかったと思います。

アルゴ映画はどこで見れるの?

このアルゴはU-NEXTで見ることができます。

31日間無料。
そして、雑誌読み放題。
さらに、ポイントが600ポイントついてくるのでアルゴも実質無料で見れます。

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と言ってもトライアルしてみるとわかりますが、あまりにも映画やドラマがU-NEXTにはたくさんあって

かーなーりー迷います!

まずは見放題のものから見て、本当に見たいものを探していくといいかもしれないです。