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「私はラブ・リーガル」シーズン6まで網羅できるのはここ!

私はラブ・リーガル

「私はラブ・リーガル」シーズン6まで網羅してしまった。

私はラブ・リーガル

ちなみに私はhuluで見ました。
huluだったら全シーズン網羅できるだけでなく、他の海外ドラマも楽しめます。

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例えば、
ウォーキングデッド
スーツ
ホワイトカラー
デスパレートな妻たち

どれも面白すぎてはまります。

しかし、私はラブ・リーガル終わってしまって、もう明日から何を楽しみに毎日過ごしせばいいのだろうかと頭を抱えています。
そのくらい元気をもらった「私はラブ・リーガル」

シーズン6というとかなり長丁場なのに、途中で全くだれることなく、ストーリーが面白くなくなることもなく、すったもんだで最後終わりました。

まだまだ続きそうな感じだったのだけども、もう終わったらしい。

あれで最後だったらしい。

本当に楽しいドラマだった。

私はラブ・リーガルのあらすじは?

一流モデルを目指すデヴィはある日、交通事故で死んでしまいます。

でも天国でリターンキーを押し、違う人の体になって生き返ることに。
デヴィがもらった体は、ちょうどその時に銃で打たれた天才弁護士のジェーン。

デヴィの中身がジェーンに入り込むことで、ジェーンの優秀な弁護士の知識とデヴィの最高の性格で無敵の弁護士に!

そしていろいろな困難に立ち向かいます。

私はラブ・リーガルの感想は?

こんなに、アメリカって弁護士必要としているほどいろんなところで諍いがあるのか?!

というぐらいいろんな弁護士エピソードがあります。

(当たり前か・・・これって弁護士の話だから。)

でも、水戸黄門のように、必ずジェーンが悪いものを法の力でバッタバッタとやっつけてくれる。

それがとても気持ちよくて、見ていて爽快!

毎回見るたびに、あぁ今日もいいドラマだったと充実の1時間。

あとは、全話通して、アメリカ人の考えとか生活週間とかが垣間見れるのがおもしろい!

こんなにも、ひっついたり離れたりするドラマはやっぱりアメリカならではだし、友情に対しての概念も、全然日本と違うのね。

自分をガンガンに前面にでしてくる感じ。

私、ドラマだけ楽しめればいいや。と思いました。

私はラブ・リーガルの結末は?

毎回誰かとひっついたり離れたり、ひっついたり離れたりするんですけど、最後の最後はまさかそうきたか!?とはちゃめちゃ設定に笑ってしまう。

でもいいんです!

このドラマに限ってはいいんです!

そして、誰もが幸せな終わりだったらいいんです。

と最後の大逆転にびっくりしながらも、やっぱり私はラブリーガルらしい終わり方だったなと思いました。

私はラブ・リーガルのキャストは?

ブルック・エリオット :ジェーン・ビンガム(吹替:野々目良子)
ブルック・ドーセイ :デビー・ドブキンズ(吹替:永田亮子)
マーガレット・チョー :テリー・リー(吹替:鯨エマ)
エイプリル・ボールビー :ステイシー・バレット(吹替:寺田はるひ)
ケイト・レヴァリング :キム・カズウェル(吹替:魏涼子)
ジャクソン・ハースト :グレイソン・ケント(吹替:森川智之)
ジョシュ・スタンバーグ :J. パーカー(吹替:横島亘)
ベン・フェルドマン :フレッド(吹替:野島健児)

ちなみに、フレッド役のベンは、最近パパになったようで、おめでたいです。

他のキャストは日本ではあまりなじみがないけども、これから活躍期待しています。

私はラブ・リーガルの動画はこちらで!

私はラブ・リーガルは、スーツやホワイトカラーが好きな人だったらはまりそうなドラマです。

全部huluで見れるからお得よ!

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